ぽこあポケモンで建築を楽しんでいると、「これ、普通に作るより面白い移動ギミックを仕込めないかな?🚀」と思うことがありますよね。
そんな人に刺さるのが、充電ステーションを使った超高速エレベーター風のバグ建築です✨
見た目はただの建築なのに、実際には一気に上へ移動できるギミックとして使えるのが大きな魅力です。
しかも、うまく組めば未来感のある施設や秘密基地、研究所っぽい建築にもぴったりです🏢⚡
この記事では、現時点で分かっている内容をもとに、作り方・成功のコツ・注意点・未検証ポイントまでまとめていきます📝
再現しやすい形で整理しているので、「まず試してみたい」という人にも分かりやすい内容になっています😊
今回紹介するのは、充電ステーションと空中ブロック配置を組み合わせることで、超高速で上へ移動できる現象を利用した建築方法です⚡
普通の階段や足場に見えるのに、特定の位置関係で組むことで、まるでエレベーターのように上へ抜けるのが特徴です。
そのため、単なるネタではなく、建築ギミックとしてかなり面白い使い方ができます✨
たとえばこんな使い方ができます👇
この方法は、充電ステーションの位置と、上部に置く空中ブロックの形が重要です。
見た目だけでいうと、
という構造です🏗️
この条件がそろうことで、通常の移動とは違う挙動が起き、上へ一気に移動できるようになります。
見た目はシンプルでも、位置ズレや足場サイズがかなり重要なので、再現するときは形を丁寧に合わせるのがポイントです🎯
最初に充電ステーションを設置します。
すでに置いてある既存の充電ステーションを使ってもOKです👌
新しく作る場合でも、既存設備を流用する場合でも、この方法の起点になるのは充電ステーションです。
次に、階段の真上の2マス目にブロックを設置します。
ここはかなり大事なポイントで、ただ適当に上に置くだけでは再現しにくい可能性があります。
階段の上方向に対して、真上の2マス目あたりを意識して配置するのがコツです✨
※横画像
上画像
斜め画像
上に作る足場は、最低でも2×4ブロック程度は必要そうです。
ここがかなり重要で、1×4のような細い形だと、上ったあとに落ちてしまうとのことです💦
つまり、ただ上昇するだけでなく、そのあとにしっかり立てるだけの足場面積が必要ということですね。
安定して使いたいなら、上階部分は少し広めに取っておくのがおすすめです😊
NG
OK
現時点では、ブロックの種類は何でもよさそうです。
透明感のあるブロックでも成立しているようなので、デザイン重視で組めるのはうれしいポイントです✨
未来感のある建築、研究施設風、ガラス通路風などにも合わせやすそうです。
ただし、まだ全種類で細かく確認されたわけではないので、最終的には自分の環境でも一度試してみるのがおすすめです🔍
エレベーター的に使いたいなら、上に出た瞬間に落ちないように、上部床面は広めにしておきたいところです。
最低条件は2×4ですが、実用重視ならもう少し広げてもよさそうです✨
このバグは、見た目以上に位置関係がシビアそうです。
1マスずれるだけでも再現しない可能性があるので、画像を見ながら合わせるのが大切です📐
上に着地したあと、そのまま移動したいなら、出口部分は段差の少ない平らな床にすると快適です🚶♂️
移動ギミックとして使うなら、この仕上げで使いやすさがかなり変わります。
このバグ建築は、作るだけではなく乗り方にもコツがあります。
かなり大事なのが、
必ずRボタンで走った状態で、充電ステーションの階段を上ろうとすることです。
歩き状態だと、うまく上昇せず失敗しやすいようです💡
歩いて入ろうとすると、狭い空間に入り込んだ際に、
メタモンに戻った状態で中に入り込んでしまうことがあるそうです。
つまり、再現性を上げたいなら、
この3点を意識するのが大切です。
「うまく上がらない…」というときは、まず歩いていないかを確認してみるとよさそうです😊
一見すると、細長い1×4でもいけそうに見えますよね。
でも実際には、1×4だと上昇後に落ちてしまうとのことです。
このため、超高速エレベーターとして使うなら、単に上へ行けるかではなく、上に出たあとに安定して立てるかまで考える必要があります✨
ネタとして一度成功するだけでいいなら別ですが、建築ギミックとして何度も使いたいなら、最初から2×4以上で組んだほうが実用的です👍
普通の階段と上部足場に見えるので、見た目を壊さずに仕込めます。
「露骨な装置」感が出にくいのは大きな強みです🏛️
高低差のある建築では、毎回階段を上るのが面倒になることもあります。
このギミックが使えれば、移動時間を短縮できて快適です⏫
フレンドに見せるバグネタとしても面白いですし、秘密通路やショートカットとしても使えます🎮
建築好きほど、使い道を考えるのが楽しくなるタイプのギミックです✨
今回紹介している方法は、現在のバージョン(1.01)で確認された内容です。
そのため、今の時点では再現できても、今後も同じように使えるとは限りません。
この方法は通常仕様というより、バグ挙動を利用した建築方法と考えられます。
そのため、次回以降のバージョンアップで対策・修正される可能性があります。
記事を見てあとから試す場合は、
といったことが起きる可能性があります💦
再現しない場合は、まずゲームのバージョンが変わっていないかを確認するとよさそうです🔍
現時点では、階段の上なら別の場所でも同じバグが起きるのかは未確認です。
つまり、
このあたりはまだ検証余地があります✨
今回分かっているのは、紹介した配置で成功したという点です。
今後さらに検証が進めば、もっと汎用的な使い方が見つかるかもしれません😊
■一部検証結果
通常の階段では発生しない様子。
この方法は、次のような人に特におすすめです✨
単なる見た目づくりではなく、動きのある建築を作れると、遊びの幅が一気に広がります🌈
「建築がもっと楽しくなるネタが欲しい」という人にはかなり相性がいいはずです。
ぽこあポケモンの充電ステーションを使った超高速エレベーターは、見た目の面白さと実用性を両立できる、かなり魅力的なバグ建築です🏗️⚡
ポイントを整理すると、次の通りです👇
うまく再現できれば、ただの建築が一気にギミック付き施設へ変わります✨
移動が便利になるだけでなく、「こんな仕掛けも作れるんだ」という発見にもつながるので、建築好きならぜひ一度試してみたいネタです😊
現時点では、何でもよさそうです。
ただし、すべてのブロックで細かく確認されたわけではないので、心配なら同じ系統のブロックで試すのがおすすめです。
最低2×4ブロック程度は必要そうです。
1×4だと、上昇後に落ちてしまうため、実用性が下がります。
まずはRボタンで走っているかを確認してください。
歩き状態だと失敗しやすく、狭い空間に入り込んでしまうことがあります。
その保証はありません。
現在のバージョンで確認された内容なので、次回以降のアップデートで修正される可能性があります。
現時点では未検証です。
今回成功が確認されているのは、紹介した構造と条件です。
秘密基地、研究所、未来風施設、展望台、屋上導線などと相性が良いです。
見た目を壊しにくいので、ギミック建築としてかなり使いやすいです✨