エンジニアって
「結局どの職種が一番稼げるの?」
「言語選び間違えたら詰む?」
…こんな疑問、正直ずっと付きまといますよね🤔
私自身、
インフラ/サーバ/アプリ/運用/自動化…
いろいろ関わってきましたが、
**年収が伸びる人・止まる人には明確な“差”**があります。
今回はその差を、
エンジニアの種類別に「稼げるティア」形式で整理します👇
※日本市場(正社員+フリーランス混合)前提です。
💴 年収目安:1,500万〜3,000万超
✅ コードが書けるだけでは無理
✅ 技術 × 事業 × 判断力が必須
✅ 英語 or グローバル案件が多い
正直ここは
**「エンジニアというより技術経営者」**に近い世界です👑
💴 年収目安:1,000万〜1,500万
✅ 設計・障害対応・スケール経験あり
✅ フリーランス化で一気に跳ねやすい
✅ 「任される側」から「決める側」へ
この層から
「年収の話をしなくなる人」が増えます😌
💴 年収目安:700万〜1,000万
✅ 案件数が多い
✅ 日本のエンジニア市場の主戦場
⚠️ ただし「作業者止まり」だと頭打ち
👉 設計 or リード経験を積めるかが分かれ道
💴 年収目安:500万〜700万
⚠️ 技術選定や設計に関われない
⚠️ 「言われたことをやる人」で止まりがち
ここで止まる人、一番多いです😅
💴 年収目安:300万〜500万
❌ 代替されやすい
❌ 年齢が上がるほど不利
❌ スキルが資産になりにくい
「楽そうだから」で選ぶと
あとで地味に詰みます…😇
正直、
言語や職種よりも、これが全てです👇
同じ「Javaエンジニア」でも
💸 年収600万の人
💸 年収1,200万の人
普通に分かれます。
「職種変更」ではなく
役割を変えるのが近道です💡
✔ 稼げるエンジニアは「決める側」
✔ 作業者止まりは必ず頭打ち
✔ 技術 × 事業を意識すると景色が変わる
エンジニアのキャリアは
選ばなかった瞬間に、勝手に決まります。