ある日、TikTokを見ていたら「有名スポーツショップ風の広告」が流れてきました。
しかも UGGが4,990円……安すぎて「今だけセールかも!」とテンションが上がり、そのままクレジットカードで購入。
……ところが、そこからが地獄の始まりでした😵💫
「私もこの時点で頭が真っ白に…😵💫 ただ、やることを順番に整理できると落ち着けます。私が“手順確認”で参考にしたのはこれ👇」
購入直後から、こんな違和感が連発しました👇
この時点で、私はかなり青ざめました😨
結論から言うと、対応は早いほど被害が減ります。
私は以下を即行動しました👇
✅ カード会社に連絡して利用停止
✅ カードを再発行(番号変更)
✅ 可能な範囲で 利用履歴を確認(見覚えのない決済がないか)
ここまでやると「もう安心」と思いがちですが、実は まだ油断は禁物です⚠️
SNS広告経由の怪しいサイトでも、カード決済が通っているなら…
なので大事なのはこれ👇
カード会社によって呼び方は違いますが、要は
「詐欺の可能性がある取引なので支払いの取り消しを相談したい」 です📞
SNS広告詐欺はパターンが複数あります👇
つまり、届いた=安全ではないです⚠️
私の経験上、「これ以上やれることない…」って思っても、やれることは意外とあります💪
スクショは多いほど強いです📷✨
ポイントは、「怪しい」ではなく
“公式を装った可能性”“連絡不能”“返品不可”など具体的状況” を伝えること。
「被害額が少ないから…」と我慢する人が多いですが、
相談が増えるほど取り締まり・注意喚起が進みます📢
TikTok側にも「広告が偽物の可能性」として通報を。
(同じ被害者を減らす意味でめちゃくちゃ大事です🙏)
正直、SNS広告って便利なんです。
でも同時に、詐欺の温床になりやすい構造もあります。
つまり、ITリテラシーが低い人ほど狙われやすいのが現実です…。
でも、これは「バカだから」じゃないです。
仕組みを知らないだけで、誰でもハマります😣
購入前にこれだけ見ます👇(1つでも怪しければ撤退!)
「買う前の3分」が、被害6万円を防ぎます…ほんとに😭
カード会社に連絡するとき用:
SNS広告経由で購入しましたが、公式を装った可能性があり、確認メールも届かず、返品手段もありません。詐欺の可能性があるため、該当取引の調査と支払い取り消し(異議申し立て)について相談したいです。証拠のスクショ等も提出できます。
プラットフォーム通報用:
この広告のリンク先は公式を装った可能性があり、購入後の連絡手段もなく返品不可です。被害拡大防止のため調査をお願いします。
あります。与信が先に通っていると、後から計上されることも。請求が出たらすぐカード会社へ📞
届いても「偽物」「別物」「粗悪品」なら争点になります。梱包・伝票・中身の写真を残すのが大事📸
まずカード会社。その上で 消費生活センター(188) や 警察相談(#9110) が現実的です☎️🚓
全部ではないけど、“公式を装う激安セール系”は特に危険度高め。買う前に検索で公式確認が鉄則🔎
今回の件で痛感したのは、
「知ってるかどうか」より「確認する習慣があるかどうか」 でした。
SNS広告は便利だけど、同時に危険も混ざっています。
だからこそ、これを読んだあなたはもう強い💪🔥
“次に同じ目に遭わない”だけで、十分リテラシー高いです。